totoBIG 当選研究会。

 

【確率の比較】

楽しく試行錯誤し1等6億当選を目指します。

totoBIGの当選確率を比べてみよう。

各当選くじの当選確率は発行される組合せを母数として当選口数で公表されています。 totoやロト、ナンバーズの様に自分で予想し組合せを投票する予想系くじと 宝くじやtotoBIGの様に決まった組合せを購入する非予想系くじに分かれます。 当選することが目的であれば予想系くじのtotoGOAL2やMINIロト、ナンバーズ3をお勧めします。 『totoBiG当選研究会。』ではtotoBIGの1等当選に絞りチャレンジしています。 [totoBIGが1等を狙える本当の理由]

くじ種類

当選確率

ジャンボ宝くじの1等

約1,000万分の1

ロト7の1等

約1,030万分の1

ロト6の1等

約600万分の1

totoBIGの1等

約480万分の1

最高当選金額が1億円以上の主要なくじの当選確率を比べてみるとtotoBIGの当選確率は約480万分の1と高い。 totoBIGと同じで購入者が投票組合せを選べないジャンボ宝くじ(1ユニットの比較)と比べると倍以上違います。 totoBIGの正確な1等当選確率は以下の通りで、当選予想はこの確率から算出しています。 1試合的中する確率は1/3、それが14試合すべてだから(1/3)の14乗=1/4,782,969 totoBIGの2等以下の当選確率は以下の通りで、5等以下の当選のコツもありますが今回は1等重視します。 宝くじを購入する際に一番に気にするが1等の当選金額。 1等最高賞金がいくらかは購入前に知っていますよね。 宣伝CMや広告で必ず公表していますからすぐに分かります。 その次は当選確率「どれぐらいの確率で1等最高金額が当たるんだろう」と考えませんか?


くじ種類

当選確率

totoBIGの2等

1/170,820

totoBIGの3等

1/ 13,140

totoBIGの4等

1/ 1,643

totoBIGの5等

1/ 299

totoBIGの6等

1/ 75



一回でも1等当選。

1回でも当たる確率

1回”でも”当たる確率。 コインの表を”当たり”、裏”外れ”として3回投げてみる。 コインを1投げて表(当たり)の出る確率は1/2ですが、3回投げて1回でも表(当たり)の出る確率は7/8です。 3回投げて全て裏(外れ)を出す方が難しいですよね。 さらにコインを投げていくと1回でも表(当たり)の出る確率は限りなく1に近づきます。 実際は確率はもっと小さく、計算も複雑ですが確実に1回でも当たる確率は上がっていきます。 「1回でいいから1等当選」と願っている方は今までの購入は無駄ではありません。