totoBIG 当選研究会。

 

【予想値算出】

楽しく試行錯誤し1等6億当選を目指します。

当選確率より理論当選数を活用。

年度別当選確率 年度別当選確率

過去の年度毎(シーズン毎)の販売口数と当選口数から統計的な当選確率を算出することが出来る。 2009年は販売口数170,430,636口、当選口数43口で1/3,963,503となり当選確率は高いことが分かる。 2010年は販売口数227,405,183口、当選口数40口で1/5,685,130となり当選確率は低いことが分かる。 「大数の法則」により年度毎(シーズン毎)の当選確率の平均は年度(シーズン)を重ねる程理論確率は1/480万に近づく。 しかし、当選確率で見ると1/3,963,503も、1/5,685,130も直感的に分かりづらいので基準数を用いる。 「実際の販売口数から理論確率[1/4,782,969]通りの当選割合で抽選したなら本来は○○口の1等当選が出るはず」 このときの○○当選口数(基準数)を『totoBIG当選研究会』では”理論当選数”と呼んでいます。

媒体毎の販売口数を活用。

媒体別販売シェア 媒体別販売シェア

開催毎の総販売口数は公表されているが、開催毎の媒体別の販売口数は公表されていないので 年度毎の媒体別販売割合から媒体別販売口数を算出しています。(若干精度は下がりますがご容赦下さい) 特約店販売口数、コンビニ販売口数、totoオフィシャル販売口数、totoオフィシャル以外の販売口数から それぞれ理論当選口数を算出することは可能であるが、あまり細分化すると逆に差異が分かりづらくなるため 現時点では特約店販売口数とコンビニ販売口数を店舗販売口数、totoオフィシャル販売口数とtotoオフィシャル以外の販売口数 をネット販売口数として扱います。

当選予想ポイント(pt)で当選予想。

年度別当選予想ポイント 年度別当選予想ポイント

店舗販売口数、ネット販売口数からそれぞれ理論当選数を算出し、 「1等当選が良く出ている」「1等当選があまり出ていない」を明確にするため当選差異を求めて数値化します。 そして算出された当選差異から”当たり過ぎ””外れ過ぎ”の傾向を知るため特定期間の当選差異を累計します。 このときの当選差異の累計を『totoBIG当選研究会』では当選予想ポイント(pt)と呼んでいます。 結果的に当選予想ポイント(pt)は「大数の法則」の通り開催回を重ねるごとにゼロに近づくことになります。 Jリーグの開幕から翌年のJリーグ開幕前までを1年度(1シーズン)として累計期間を特定しているのは 過去実績を見ると年度毎(シーズン毎)に特徴がありtotoBIGの販売開始からの全ての累計より傾向が捉え易いと考えています。 当選予想ポイント(pt)マイナスは外れ過ぎ、当選予想ポイント(pt)プラスは当たり過ぎを意味します。