totoBIG 当選研究会。

 

努力なくして奇跡なし。

楽しく試行錯誤し1等15億当選を目指します。

1等当選金15億に備えて

キャリーオーバー発生時の1等当選金額が6億から10億を経て15億円になろうとしています。 主催者はキャリーオーバーを残しつつ、販売口数つまり売上げを増やさなければならない。 1等当選を多発すればキャリーオーバーの残高はアッという間に無くなり1等当選金は6億を切ります。 あなたはそんなtotoBIGに魅力を感じますか? 1等当選金を高額に保つためにやキャリーオーバーの残高を増やすために1等0口当選(未当選)が連続する そんなtotoBIGに魅力を感じますか?

購入者を引き付ける絶妙な1等当選のコントロールが必要となります。     もし、そのコントロールを運否天賦に任せると時には販売口数が激減し「運営の崩壊」になりかねません。 次のグラフは2013年シーズンの第662回(特別開催1等10億円)までの1等当選の当たり過ぎ、外れ過ぎを表した結果です。 販売口数と論理確率480万分の1から論理当選口数を算出し、実際の1等当選口数から引いた値の累積をポイントptで表しています。 マイナスptは外れ過ぎ、プラスptは当たり過ぎを意味します。
[詳細は予想値算出で]

各開催の1等当選の状況と推移を見ている「totoBIG当選研究会」では2013年シーズン中の外れ過ぎは異常だと考えていました。 当時はシーズン後半に1等当選が10口以上多発するとか、来シーズンに向けてキャリーオーバーを貯めて楽天グループと組んで何かキャンペーンでもするかと推測していました。 が、1等10億円の第662回特別開催を知り納得しました。今後、1等当選金15億に向けてキャリーオーバーを貯めることができるのか。 それとも1等6億じゃ満足できない購入者が離れていくか。いずれにせよ「totoBIG当選研究会」は”当たり過ぎ”、”外れ過ぎ”を測定し、楽しみながら1等の当選研究を続けていきます。